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ラピータの部屋「今日のひとこと」


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フェイスブック

2014.12.11(14:30) 1952

2011年よりフェイスブックを始め、なんとなく違和感を感じつつも続けることができました。

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フェイスブックのぐぅアイコンを見て癒されるって言ってくださる方もいて、私も気に入っている写真なのでとても嬉しかったです。

フェイスブックの使い方の基本は、投稿欄に自分の近況やお知らせなどを書き込み投稿すること。
プロフィールの内容を充実させれば、同級生や音沙汰のない友人とつながったり、産まれてすぐ離れ離れになった双子とフェイスブック上で再開するというニュースにもなるようなことがおこったりと。

私の場合は、年賀状のやり取りしかしていなかった同級生とフェイスブックでつながることができ、それをきっかけに同窓会の記念撮影した写真「誰が誰やらまったく分からんわ(笑)」を見せてもらったり、懐かしさをシェアすることができました。

フェイスブックにはメッセージ機能もあるので、メールのやりとりもスムーズにおこなえるし、イベント機能を活用するとあらかじめ登録しているお友達全員に簡単に誘うことができ、とても重宝していました。

フェイスブックでつながった方々がアップされる投稿は、自分のニュースフィードに反映され、その投稿に対して「いいね」というボタンをクリックすることができ、投稿した方に「記事を読んだよ」というサインとして伝わります。

この「いいね」というボタンが違和感でした。

自分のニュースフィードに反映される記事は、そのすべてに「いいね」を押さなければいけないのかなと、最初の内はそうしてました。
自分の興味ある記事だけと区別して、相手の方へ失礼として受け取られたら心外だし、かといって内容をよく読まずに押すのも失礼だからと、時間がない時はフェイスブックを開かないようにしたりと。

それから、設定の難しさも。
自分のタイムラインには、フェイスブックをされている友達の友達として、ずらずらずらと知らない人の顔写真が何十人、何百人と表示されます。

こうしてお友達を増やすことがフェイスブックの醍醐味であり、楽しみだから、この中からお友達を探しなさいとフェイスブックの方から催促されているような気がしていました。この現象は、私の中で「友達の友達はみな友達だ」的なことかなと解釈していました。

一度操作ミスして、あろうことか全然知らない人に友達申請をしてしまうというミスをやってしまってから、二度と同じミスをしないように、友達と表示されるアイコンすべて一個ずつ削除するということも毎日やってました。毎日やらないと、一日さぼっただけで、削除する作業時間は倍になり、3日間さぼると削除したくなくなるぐらい、削除してもしても次から次と表示されるのです。

フェイスブックは、アップロードするのは簡単なのに、一括削除メニューがないため、すべて1個ずつ手作業というのも苦痛でした。この設定の難しさと、決定的だったのは、自分にとって一番つらい記事に「いいね」とあったこと。

日本語で「いいね」という意味は「よかったね」と解釈してしまう自分がいて、SNSソーシャルネットワーク時代の「いいね」=「見たよ」という意味と解釈しなければならない、このような流れについていけないんですね(^^;;

見なければなんとも思わないですから、フェイスブックを辞めようと決心しました(^^)

本名登録、電話番号登録、何かとハードルの高いSNS、実のところネット仲間ですらやってないという方の方が多いです。
私も今月からやってない方の仲間入りです。よろしくお願いします。

参照させていただいた記事:
リゾナブログ「Laugh」『Facebookの「いいね!」ボタンにもマナーは必要』
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ツイッター あなたは何をつぶやくの?二人に一人は『今何しているか』

2011.01.04(21:08) 1579

 スパイア調べ
 「ツイッター あなたは何をつぶやくの?二人に一人は『今何しているか』」
  1位 今何をしているか
  2位 今の心境
  3位 プライベート報告

 など、以下商品情報などが続く。

 記事元: http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2011&d=0103&f=it_0103_002.shtml

 ツイッターとは何かという説明で、「140文字という制限のあるブログとチャットの間のようなもの」とありますが、周りの親しい人たちに「ツイッターやってます?」と聞くと、「アカウントはあるけど何つぶやいていいか分からない」と答える方がほとんど。その意見すごく理解できる。私も何をつぶやいていいか分からない。だからつぶやけない。

 上記のアンケートによると、「今」というのがキーワードなのかな?「今」をつぶやくことにより、それに共感した人がすぐさま返事をし、そこからツイッター仲間が広がっていく。朝の挨拶に始まり、「今何をしているか」をつぶやき続けるのに利用している人が多いという結果なのだから。

 「今」をつぶやく必要性がない人は、使い道がいまいちよく分からないとなるのか。
 私のつぶやきは、圧倒的にこのブログの更新内容で占められる。その他にピーターラビットの商品情報やイベント情報など。「今」をつぶやいたことはほとんどないに等しい。

 しかし、ツイッターにはこんな活用法もある。

 ・事故・災害情報などの「今」を知る
 記憶に新しいのは、山陰地方での大雪。大勢の雪被害に見舞われた方が「今」をつぶやくことで、それをご覧になった方が周囲を巻き込んで励ましあったり、状況を把握したりと。

 ・頑張ろうという気持ちになれる言葉に出会える
 フォローしている方々が、RT(リツィート)するつぶやきの中で、思わず「ハッ」とさせられる言葉があり、頑張るぞと奮起できる。

 ・ニュースにはならない「今」を知ることができる
 「チベット高原でチベット・ナキウサギにどのようなことがなされているのか」つぶやきを拾うことがなければ知らないままだった。そんな「今」現実を知ることができる。

 ブログ「チベットNOW@ルンタ」より
 2011年1月4日付け記事「チベット・ナキウサギが毒殺され、大地も死ぬ。」
 http://blog.livedoor.jp/rftibet/archives/51550486.html

 ツイッターは、「今」を知るのに重要なSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)のひとつとなり、大変便利なものというのは理解できました。しかし、多くの人が利用できるということは気をつけなければいけないことも多々あります。突然やってくる英文の返事やダイレクトメッセージは無視することや、怪しいと思われるつぶやきの短縮URLをクリックするのは絶対に避けるなど。

 スパイア調べの関連記事【書き込みのリンク、あまり信用されてない? ツイッターでは「アクセスする」は2割少々】という内容もあることなどから、知り合いはともかくそれ以外のフォロワーさんの信用を得るには、「今」を積極的につぶやき互いに共感しあうということなのかな?

 「今」と言われてものねぇ。「ブログ書いてます。いや、やっと書き終わりました(爆)。そして寝ます。」ですもの。だめだこりゃ。

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ツイッターの今年の一文字

2010.12.09(21:04) 1561

 私がツイッターでつぶやいた文字の中で、最もつぶやいた今年の一文字「見」でした。

 そして今年ツイッターで最もつぶやかれた文字の中でも同じく「見」が1位だったそうです。

 関連記事: 時事ドットコム 2010/12/9付け
 「今年のつぶやき『見』が最多 ツイッター上の文字集計」
 http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2010120900565

 ツイッターのアカウントは持っているものの、やはりメインはブログを書くことなので、ブログをアップした時にタイトルが自動でツイッターにも流れるように設定し、それ以上のことは交流してくださった方々へお返事(これをツイッターではリプライ、もしくはリプと呼ぶ)するぐらい。

 はて、「見」なんてそんなに使ったかいな?と過去の自分のつぶやきを検証すると、~を見に行ったとか、~見たとか、それで「見」が多かったのかな。

 これら、つぶやきを検証してくれるサイトは、ご丁寧に最も多いつぶやきの言葉から、来年の一文字占いまでしてくれる。「慎重に物事を進めれば良い結果になるとか」って、「見」の人が最も多いだから、来年はみんな慎重になってしまうやん~チャンチャン。

 郵便年賀.jp 今年の一文字 on twitter(←このサイトにて調べられます)
 http://www.yubin-nenga.jp/hitomoji/release.html

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フォロワー

2010.03.30(22:21) 1433

 インターネットのミニブログ(140文字以内)として登場したツイッター(twitter)。
 黄色の線で囲った部分を拡大。ここに名前と自己紹介文が掲載され、その下に「フォローしている(自分がフォローした数)」、その横に「フォローされている(自分のツイッターをフォローしてくださった数)」が示されています。

 フォロワーが100を超えるとツイッターは面白くなる

 ツイッターが面白くなる要因として、このようによく言われるのですが、逆にフォロワーの数が100を超えたあたりからツイッターの画面に現れる数秒ごとに増えていくコメント(タイムライン、TLと表現)を読むので精一杯となり、さらにここに割り込んでまで何か伝えるべきことはあるだろうか?と不安になり発言できなくなりました。

 そんな不安な気持ちと、「ブログ更新しましたというのは書き手の都合。みんなが読みたいと思う文章でリンクすればクリックされる」という発言が重なって、ツイッターにブログ更新しましたという内容はふさわしくないのだろうか?と悩んだりもして。

 気分転換に、ツイッターの写真版「pick」というページに、富士山や庭の植物、アイコちゃんの写真をアップしてみると、こちらは日常のひとコマを切り取っただけの写真なのに、大勢の方が私の写真をピックしてくださり、コメントを寄せてもらったり、ツイッターで落ち込んだ気持ちが励まされました。

 pick「ラピータの部屋」
 http://naver.jp/rapeter

 SE7EN DESIGNさんのブログ「フォロワー100人超えたあたりでTwitter疲れしないための3つのコツ」
 http://www.respect-design.net/blog/?p=359
 
 この記事を読んだ際、なんだかホッとしました。私ひとりだけじゃないんだと。画面に表示されている全部の発言を読むことに必死になるから疲れてしまうというのも妙に納得しました。英国の情報、英国のピーターラビットのイベント情報、うさぎの可愛い写真、それにEarth Hourのことも、すべてツイッターに教えていただいたことばかりです。私もここに書かれている3つのコツをうまくつかいこなして、ツイッター疲れを解消してまた発言したいと思います。

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ツイッター

2010.02.22(16:19) 1401

 ツイッターを始めて2ヶ月半が経ちました。未だに活用法を見いだせていないのですが、サイトの更新内容や、ブログに新着記事を追記した時など、またピーターラビットのイベント情報などを書き込んでいます。

 それから、ピーターラビットのオフィシャルサイト(U.K)と、同じく英国のビアトリクス・ポター・アトラクションがツイッターで情報を発信しています。

 ピーターラビットオフィシャルサイト(U.K)
 http://twitter.com/BeatrixPotter

 ビアトリクス・ポター・アトラクション
 http://twitter.com/peterrabbitnews


 こちらが、それぞれのツイッターのアドレスです。ツイッターのアカウントがあれば、フォローするボタンをクリックすれば、ここから発信される情報を読むことができます。もちろん英語ですけれどもね。

 2月18日のオフィシャルからのツイッターで、ムーンピッグ社のカードのご紹介がありました。

 ムーンピッグ社 ピーターラビットシリーズのカード
 http://www.moonpig.com/CardGallery/Greeting+Cards/keyword/peter+rabbit/gallery.aspx

 このようなツイッターで発信した情報は、ツイッターのアカウントがなければ見ることができないという訳ではなく、左側のリンクにもありますが、ツイッター用ブログ「ツイログ」と言うそうですが、そちらでご覧いただけます。

 ラピータのツイログ
 http://twilog.org/propsy

 よろしかったら、ツイログの方もどうぞよろしくお願いします。

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ツイッター

2009.12.07(16:28) 1358

 Twitter(ツイッター)を始めました。使い方がよくわからないまま始めましたが、まずはアカウントを取得して、プロフィールの設定をしたら、140文字のコメントを入力する画面が登場しました。

 入力画面に文字を打つたびに、入力欄の右上の数字がカウントダウンされ、140文字まで残り何文字かというのが一目瞭然で分かります。

 このようにして入力した140文字のひとつのセンテンスを、ツイッター内で、「Tweet(ツイート)」を呼ぶらしく、自分が現在いくつのツイートをツイッター内に書いたかというのもひと目で分かるようになっています。

 また、ツイッターには、「フォローする」という機能があり、いかにフォロー(follow)を増やすかが多くの人々と共有できるかどうかのカギとなっているようです。

 やみくもにフォローしても、ツイッターの表示画面が多くのコメントであふれ、肝心なコメントが埋もれてしまいますし、かといってフォローをしていただけるのをひたすら待つだけというのも無理があるようです。

 さらに、「RT」という機能は、これは素晴らしいと思った「ツイート」を、他のツイッターの方々にお知らせしたいという時に使う機能で、「Re Tweet」の略だそうです。あ~ややこしい!

 「検索機能を使って、求める分野の専門家を見つける」
 「ツイッターでビジネスが変わる」より ジェエル・コム(著) 小林啓倫(訳) ディスカバー・トゥエンティワン(刊)

 専門家を見つけて、それらをフォローしている人たちの中から、フォローしたいと思う人を探していくと、すぐにフォロワー(follower)が見つかるとのこと。

 ほかにも色々と書かれていて、フォロワーに尊敬されるリプライ(reply)をする。既にツイッターを始めている友人を探す。ブログやサイトで宣伝する、などなど。なんだか、サイトにアクセスしてくださる方々を増やす方法にも少し似ていますね。

 とりあえずの使い道は、私のサイトにアクセスしてくださった方が、例え更新がない日でも、ツイッターの方へ何かしらコメントを残しおけば、様子を確認していただけるという便利機能が加わったと思っていただければと思います。

 もしツイッターのアカウントを取得されている方がいらっしゃれば、ぜひフォローしてくださいね。楽しくおしゃべりできればうれしいです。よろしくお願いします。

 ラピータのツイッター
 http://twitter.com/propsy

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