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ラピータの部屋「今日のひとこと」


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TV番組マツコの知らない世界「うさぎ暮らしの世界」

2016.03.02(14:53) 2007

見ちゃった!
「うさぎはカワイイ」で終わるから見ても意味ないかなと思いつつ見てしまいました。

うさぎ年でもないのに、うさぎを取り上げる意味が分からないけど、まぁ番組のおっしゃる通り「うさぎ様は可愛い」と思います。

そうです!

総称として呼ぶにはうさぎですが、個々のそれぞれを示す場合はうさぎ様ですから~。
ちゃんでも、さんでもありません。

まずはしっかりと自分の立場をわきまえてうさぎ様と接していかなければ、うさぎ暮らしは成り立ちません。

日々のお世話はもちろんのこと、お食事の準備は相当気を遣いました。
健康のバロメーターは食欲の有無にかかってますからね。
とにかく口に入れるものは、新鮮でなければダメというのが鉄則のようなものでした。

ペレットも牧草も、それから野菜も。
新鮮な野菜を求めてスーパーを回り、より新鮮なものを求め自家栽培もおこなう。
それもこれもうさぎ様がおいしそうにモグモグ食べてくれるためですから苦労と思わない。

番組では「うさぎはニンジンが嫌い」とありましたが、我が家のアイコの大好物はニンジンの葉!
ついでにニンジンも食べてました。
新鮮野菜は、香りの立ち方が違いますから、アイコに喜んでもらおうと冷蔵庫の野菜室はいつも新鮮野菜が満杯でした。

そんな努力が報われる瞬間というのが、アイコがおいしそうに食べている姿で、これを見たいがために頑張れるですよね。

番組では、マツコさんがずっとうさぎ様を抱っこされていましたが、抱っこするなんてとんでもないです。
アイコに一瞬でも嫌われたくないからいやがることはできません(笑)
たまに抱っこしても平気という子もいるみたいだけど、なんとも羨ましい特殊なケースと考えています。

でもいやがること例えば爪切りとかする際は、自分は嫌われたくないので主人に嫌われ役を引き受けてもらいました。

うさぎ暮らしの世界は「うさぎ様の日々のご機嫌伺いをする世話人という立場をわきまえるとハッピー」という設定で制作されたら、もっと目からウロコの違った面白い内容になったのではと思います。

そうして番組放送後に友人との会話で「うさぎ飼ってるの」と言うと、「うわぁTVで見たけどお世話大変ね」みたいなこと言われたりしてね。
そしたらカワイイ、抱っこしたい、おとなしい、散歩させなくていいし世話が楽だしと、安易にうさぎ飼おうって方を抑止できるのではと考えたりもしました。

それにしても、あいかわず「ミニうさぎ」という呼称を使用しているなんてね。純血種以外はすべて雑種で、雑種だと売り手側が困るということで「ミニうさぎ」となったようですが、この呼称は小さなうさぎ、大きくならないうさぎという誤解を生むからやめようというのがあり、「MIX」とか「雑種」という表記で、それが定着しているかと思っていたから驚きました。

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アイコもMIXです。ミニレッキスほどではなかったけれど、素晴らしい毛並みでフワフワ、モコモコでした。

「お世話係よ、何さぼっとる。ナデナデしなさい」とお説教している表情ですね(笑)
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まめうさアイコ

2015.02.09(18:37) 1967

「そうだアイコ、作ってもらおう!!」

どこかのキャッチコピーに似てますが(笑)、私とっても良いアイデアが想いつき、すぐにメールしました!!

「あなたのうさぎそっくりのまめうさ作ります」のまめうさ製作所、つゆりらんさんに。
らんさんのサイト「angel dust」

「アイコ作ってください~~」って。

そうしたところ、すぐに「いいですよ~」ってお返事いただき、OKもらってから実はお願いが。。。ゴニョゴニョ。。。

先にお願い事を伝えちゃうと断られるかもしれないって思ったから、後から頼むという大胆さ(**)にもかかわらず、気持ちよく引き受けてくださりました。

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アイコの爪とヒゲと毛、これをお手製の布袋に詰めたもの。これをまめうさの中に入れてくださいとお願いしました。

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布袋から飛び出ている赤い糸はママとつながっている赤い糸という思いをこめて、下手くそだけどここだけママのお手製です。

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そうして届いたアイコのまめうさ。添えられたお手紙にアイコのマフマフについて「アイコさんにこれは絶対外せないので」と書かれていました。

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そう、アイコはこの立派なマフマフに口元が見え隠れして、それがアイコらしさを強調しているんですよね。そんなチャームポイントを見事に再現してくださって、うれしさ100ピョンです。

それから毛色。見た目は黒なんだけど、複雑な黒で、お腹は真っ黒だったけど、背中は光の加減で赤みがかった茶色だったり、チョコレート色になったりと。そんなアイコの特徴をいかし、お腹と背中で色を変えてくださいました。

手のひらにすっぽりと隠れるまめうさなのに、マフマフも毛色もそれから専門用語でジョイントがダブルになっているそうで、顔のポーズも変えられる。手触りもとっても柔らかくて、ちいさくなったけどアイコの素晴らしかった感触を思い出します。

こんなに手のこんだものを作ってくださるだなんて夢にも思わず、ピョーンと閃いてお願いしてよかった。きっとアイコが私にインプットしてくれたのかも。作ってくれるかもよって。

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ピーターと記念撮影。可愛さではアイコも負けてません!!

次に作ってもらうのは、アイコのまめうさ用のカゴバックです。いつでもどこでも一緒に連れて行ってあげるって約束したから、それを守るためにカゴバックに入れて運んであげようと思って。どんなものが出来上がるかなぁ~。楽しみです。

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1か月経ちました

2014.12.30(23:27) 1959

アイコがお月様へ旅立って1か月。

この日、アイコの祭壇をプーとぐぅの下に移動しました。
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引っ越ししちゃったけど、大丈夫かなと少し不安です。
大好きだったピーちゃんを探していやしないかとか、祭壇の下に置いていたトンネルも移動したから、ウロウロしてやしないかって。
何度もアイコに声かけて、ピーちゃんここにいるからねって、トンネルも真下にあるよって。

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ピュアな心の人しか見えない不思議なものを動物は見る?感じることができる力があるって聞くのですが、アイコも見えていたのかな?

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時々プーとぐぅの祭壇の下でじっーと上を見上げていることがあったんです。まるでおしゃべりしているかのような姿だったので、ぐぅちゃんと会話してるのかってそう思ってました。
今はお月様でたくさんおしゃべりしているのでしょうね。美味しい葛や明日葉の話をしているのかしら?
寒い寒い冬はこれからが本番、でもアイコが大好きだった野草を食べている姿を思い出すと心がほっこりします。

今年も一年、お世話になりました。
来年もどうぞよろしくお願いします。


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アイコパワー

2014.12.20(20:16) 1954

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アイコがお月様へ旅立ってしまってから3週間。

今月初めアイコへといただいたお花たちは、まだまだ大丈夫。1か月ぐらいもってくれるかもしれない勢いで美しい姿を保ってくれています。これもアイコパワーでしょうか?

アイコとの出会いは、あの日お墓参りに行かなければ、お腹がすいていなければ、出会うことはなかったでしょう。道の駅の駐車場に黒いうさぎが1匹、うさぎを飼ったことがない人にとって野良うさぎに見えたかもしれません。でも一度でもうさぎと暮らしたことがある人なら、野良なのか、ペットなのかという区別はできるし、すぐさま保護しなければ危険な状況ということも分かります。

「神様が引き合わせてくれたような運命の出会い」そんな風に表現してくれる人もいます。まったく何を言ってるのって苦笑してたのに、今頃になって「そうだったかもね」って思っている自分がいます。

運命なんてそうそうないのに、アイコに出会っちゃった。

もっともっと長生きしてくれると思っていたのに、出会いからもうすぐ5年になるという6月13日に危篤状態になり、このまま逝ってしまうとあの日は本気でそう思いました。

アイコのためにもっともっとやり尽くしてあげなければ私が後悔する。お願いだから逝かないでと懇願しました。

アイコは神様にもうちょっと待ってとお願いしてくれたのかしら?

お月様に旅立った11月29日のアイコは、6月13日とまったく同じような状態でひとしきり暴れてガクンとなって、再び奇跡は起こらなかった。

でも、アイコのことだけを一番に見守るという最高に贅沢な時間を一緒に過ごすことができ、「もっとああすれば良かったのではないか」という後悔以上に、「ありがとう」という感謝の言葉が何度も何度も口からこぼれた。

私に気持ちの整理をつけさせてくれる時間を与えてくれた。これもアイコパワーですね。

そんなアイコのパワーの源は、そのへんの草むらにはえている雑草です。

真冬以外は何かと収穫できる雑草は、2月ぐらいよりハコベに始まり、タンポポ、ペンペン草、クローバー、ゴギョウ、ヨモギ、オオバコ、葛(クズ)、アキノノゲシと。

ツユクサやカラスノエンドウなど、収穫する際にこれらに紛れてアイコの食事として出してしまうこともありましたが、食べられない草はちゃんとよけて食べてくれるので感心したものです。

うさぎ飼い主たちは、これら雑草を、まるでお宝のように「野草」と呼び、野菜よりも有効成分に富み元気が出る草として珍重していました。うさぎ専門店でこれら雑草が、うさぎの美味しい食べ物としてパック詰めされて販売されているんですよ。驚いたでしょう。世間一般の人から見たらただの雑草なんですけどね(笑)

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11月に入りアイコに食べさせたい雑草が育たず、ふと立ち寄ったサービスエリアにオオバコやタンポポがたくさんはえていて、大喜びで収穫させてもらった。アイコも大喜びで食べてくれったっけ。

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お友達の庭に生えている明日葉も大好物のひとつでした。これも12月の始めにいただいて水にさしてお供えしているけれども、これもまだまだ元気でしゃんとしているですよ。

アイコは大地の一部分となり、自然とともに生きる原動力となり、私の体と心にパワーを届けてくれているような気がしてなりません。
ありがとう、アイコ。そしてこうしてブログを通じてアイコを見守ってくださり、たくさんのお気持ちを届けてくださって本当にありがとうございました。

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アイコのメッセージ

2014.12.05(15:25) 1951

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<2014年11月28日 亡くなる前日、先生に診察していただくために撮影した写真>

「ママに心配かけたくない」

アイコのメッセージ。残された家族に心配をかけたくない。そのメッセージを先生に伝えて、先生はそれをキャッチして、後日私に伝えてくれました。

アイコは我が家にやってきてからの5年間を思うと、友達にも伝えたことがあるのですが、どこか他人行儀で居候の伯母さんのような存在でした。

「食べるものを準備して、きれいに掃除してくれればいいのよ。あとは自分でできるからほっといて」

「嫌なことは絶対にしないから、ママなんて大嫌い。いーーーだ」

爪切りやブラッシングされるのは大嫌いで、アイコの機嫌が良い時に、ご機嫌とりながら、そして何度も「ごめん、ごめんね」と謝りながら爪を切らしてもらったっけ。
そして「えらい、よくがんばった」と誉めて誉めて、「やれやれ」と肩の荷を降ろす。

たかだかペットのうさぎに何をてこずっているのって、他人はそう思うかもしれないけれど、ペットにあらず女王様でしたから、ご機嫌を損ねるとストライキ、抗議デモ、食べ物いりません、引きこもります。

とにかく気が強い子でした。

6月13日、アイコが危篤状態になってから5か月間、闘病生活に突入しました。

といっても、酸素ハウスが部屋に用意され、先生から処方されるお薬を飲む以外、いたって普通の生活でした。

それどころか、アイコが自由に動き回りやすくするためにカーペットが追加され、行動範囲は闘病前よりも広がり、これまで横移動だけだったのが、椅子の上に飛び上がるという縦移動も加わり、お見舞いに来てくださるる方々が口を揃えて「アイちゃん、元気ね」と目をパチクリするほど、アイコはいつもどんな時も自由うさでした。

そう、アイコは元気でした。

一日一回、排泄時に息苦しくなるのを除いては、とっても元気でした。

息苦しくなるのは、午前中だったり、午後だったり、低気圧が近づく日は一日中しんどうそうでしたが、それ以外は元気に過ごしていました。

私はアイコが息苦しそうになるその時間帯を見逃すまい、そばについてサポートできることはなんでもやろうと必死でした。

でもアイコは息苦しいこともあったけど、淡々とうさぎ生をまっとうしていったのです。

淡々と、

ひたすら頑張るでもなく、あるがままにそのままに、

普通に生きてきた。

それが闘病生活の5か月間であり、私達と一緒に暮らした5年4か月でした。

アイコは淡々と私達と一緒に暮らし、闘病生活も特に苦しいでもなく、「さよなら」とお別れしていったことを先生に伝えてもらうことで、残された家族もまた悲しむ必要もないし、落ち込むことなく、淡々と生きていってほしいと思ったのでしょう。

これが先生から受け取ったアイコのメッセージのすべてです。

「アイコは頑張ってくれた。もっとその頑張りに応えたかった、もっとお世話できたはず」とそう思うと、どうしてもっと早く気づいてやれなかったんだと自分を責めて、痛めつけて、その考えから抜け出せなくなる。

先生は、「あなたが頑張ってアイコのお世話をしたから、そんな風に思うのよ」と、私の心をいたわってくださることを忘れません。

「そっかぁ~わたし頑張ったんだね。自分ではもっとできると思ったけれど十分頑張ったんだ」

先生からアイコのメッセージを受け取り、張りつめてガチガチに固まった悲しみが、淡く優しい気持ちに包まれ、どこか遠くへ飛んでいったような気がします。

時々寂しく思う心はあるものの、心はとても落ち着いています。
終活までしてくれたアイコのおかげですね。ありがとう、アイコ。

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お見送り

2014.12.02(18:23) 1950

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アイコの大好きな明日葉とチンゲン菜、その周りにバラの花をちらし、牧草をたっぷりと敷き詰めた場所に埋葬しました。我が家にやってきて5年4か月、もっともっと長生きしてくれると思っていました。

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プーちゃんとベンちゃんファミリーの眠るお墓のそばに、アイコも永遠の眠りにつきました。

「今度生まれ変わったら、幸せな家族のもとへ、生涯一緒に暮らしてくれる幸せな家族に出会うだよ」と、そう言いながらアイコの瞳を閉じさせ、しっかりと閉じることはできなかったけれど、生まれ変わることができたらまた幸せをつかむことでしょう。

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アイコが亡くなった直後、それまでどしゃ降りだった雨がやみ、空が明るくなってきました。最後に家族みんなで「富士山を見よう」と、アイコの体を抱きかかえ富士山を見ました。

その時のアイコの美しいほどの安らかなお顔、苦しみなどひとつもなく、まだ生きているみたいに。お口が何かを伝えたそうで、「また会おうね」だとアイコらしくないので、「また会ってあげてもいいわ」ぐらいな感じかしら?
本当に安らかなお顔でした。

アイコは終活もしていて、主治医の先生にイメージを送って、結果お薬が送られてきました。

先生から送られてきたお薬に、インドのアーユルヴェーダで用いられるホメオパシーがあり、「お薬が到着したらすぐに飲ませなさい」とメモがありました。

先生のお薬は、いつも待ちきれずに頭を突き出し「ちょーだい」と催促して飲んでいたアイコなのに、この日送られてきたお薬だけは「いらない」ってお尻を向けて知らんぷり。

私はとにかく飲ませなきゃとそれだけしか頭にないから、アイコの口元で無理やり飲ませたけれど、その事を先生に報告したら、そのアイコの姿に先生はすべてを悟ったそうです。「あぁ、もう逝ってしまう」と。

そのお薬は、様態がコロコロと変わる状態の中、アイコ自身がこの世の生を失うことを理解していれば飲まず、まだ生き続けることができると思えば飲むというものだったのです。

もしこのお薬を飲みさえすれば、続けて2番目、3番目と飲むお薬があったけれども、最初に飲ませる薬が重要な意味を持ち結果的にアイコはそのとおりになってしまった。

アイコは何もかもすべて理解したうえで、11月29日主人と二人一緒に見送ることができたこの日を選びました。そして先生にメッセージまで託していました。私は後日先生よりメッセージを受け取ることができました。

「本当に素晴らしいうさぎさんだ」と先生はアイコのことを誉めてくれましたよ。

さらに、アイコが飲むはずだったフラワーレメディは、「あなたが飲んでもぴったりのフラワーレメディを処方しているから、あなたが飲みなさい」と、アイコは私のことを心配して私のお薬まで用意してくれて。

終活の本当の意味もアイコの行動で分かった気がします。生を受けたら、いつか誰もが終わりを迎える。その時に残された家族の深い悲しみをどう癒すか、それを考えて行動することが終活なんですね。

私はこんなにやさしさに満ちあふれた子と一緒に暮らしていたんだね。

愛想のない凶暴うさぎだなんて言ってごめんね。だってよく足首や手首を噛まれたんだもの(^^;

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アイコにってこんなにたくさんのお花が届きました。「アイコのこと大好きだった」って、メッセージをアイコに聞かせるたび涙があふれて困ります。でもそれは自慢の娘をもったという、うれし涙が半分だったりもします。

アイコと暮らした5年4か月、その日々は私にとって大切な大切な時間。我が家に来てくれて、一緒に暮らしてくれてありがとう、アイコ。大好きだよ。

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