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ラピータの部屋「今日のひとこと」


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お布団

2004.01.17(18:28) 394



「あったかくて気持ちいいなぁ」From ぐぅ

ぐぅにお布団かけてみたら、意外と気に入ったみたい。そのまま寝入ってしまった。
ハンドタオルがお布団にちょうどいいサイズ。ぐふふ、また楽しみが増えてしまった。
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目薬

2004.01.16(18:28) 393

昨日から、いつものお薬に加え目薬もさすことになった。今まで袋に入れたままになっていたプーのお薬セットを一箇所にまとめ保管しないと、増えすぎて訳がわからなくなりそう。



そこで、先月購入したピーター缶に収納。大きさも使い勝手がよいし、まっ平らだから薬瓶を上に置いても倒れないし。
まだこの他にも冷蔵庫保管のレメディや、野菜にふりかけるラクトフェリンもあるのよね。

プーも次から次へと大変だけど、がんばってくれる。でも、この目薬だけは嫌らしい。目薬だけでも3種類あるから一滴落とす度に嫌々コールで逃げ出そうとするので、どうしても押さえつけるからよけいに嫌がるの悪循環。



「目薬は嫌なの。むにゃむにゃ」From プー

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創作意欲

2004.01.15(18:29) 392

忙しい時に限ってHPの創作意欲が沸いてくるのは何故なんだろう。

原稿を一日も早く仕上げて提出しなくちゃいけないのに、一文字も進まない。完全ストップしてしまった。はぁぁぁぁぁ~

こんな時に思いつくのは、飼育記のトップページのレイアウトをこんな風にリニューアルしようとか、コンテンツを増やすこととか。。

特に最近よく思い出すのがイギリス旅行の思い出エピソード。グロスターの大聖堂のステンドグラスが頭の中から離れなかったり、早くそっちにかかりたいぞぉ。

でもとにかく目の前の仕事を片付けないと。くぅ~



「そんな時は私達のおでこをナデナデすればいいのよ。」From プー&ぐぅ


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うさぎ豆皿

2004.01.14(18:30) 391



プーの口のサイズにぴったりと合ったお皿を探していて見つけました。

うさぎ豆皿

レメディを飲ませるのちょうど良いサイズ。最初は手のひらに乗せてレメディをあげていたのだけれど、手のひらの上に乗せると私のエネルギーが加わって、レメディ本来の効力が弱まるらしい。

デリケートなレメディは取扱いも慎重にしなければいけないけれど、まさかここまでとは。。。

でもおかげでこんなにかわいい豆皿を見つけちゃった。

想像以上の可愛さにいろんなうさぎ柄の豆皿をコレクションしたくなったりして。楽しそう。


和と暮らし<青>
http://www.wa-ao.com/

食卓の小物のところ

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食欲回復の兆し

2004.01.13(18:30) 390

やっといつものプーが戻ってきた。

朝はペレットはまだかと催促される日々、催促されなくなって2週間ちょっと。今朝、「ペレットが食べたいんだよ」と大アピールするプー。

「そうか、そうか」と目を細める私。

この日をどれだけ待ちわびたか。食欲が回復すれば少しは安心できる。プーのがんばりに感謝しなくちゃ。よかった、よかった。



「やっとペレットが食べられるようになったの」From プー

「むしゃむしゃ(夢の中でもペレット食べてる)」From ぐぅ

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生きる気力

2004.01.10(18:31) 389

今週はとにかく大変な週だった。
病院には、今週だけで3度も連れて行った。

プーの生きる気力が萎え始めている。おでこのコブの部分からまたあらたなじゅくじゅくとした部分が出現し、それがプーを不安にさせている。

じゅくじゅくした部分からは、悪い気の流れ(波動間)が強く出ていて、「このままではこの悪い気が出ているところを切開し、じゅくじゅく部分を出してあげた方がこの子のためにもいい」とまで言われた。なんとか自分の力で排出できるようにと排出をサポートするレメディも処方された。

プーは、自分は一体どうなってしまうのか?不安で、不安でたまらないらしい。そして自暴自棄にもなっていく。

「もう何をやっても無駄、私はもうどうでもいいの、ほっといて」

こういう気持ちになるのはうさぎ独特な感情で、捕食動物ゆえ起こりうる感情なのだそうだ。
捕食動物は常に弱い立場で、周りは敵だらけ。捕まったら最後食べられてしまう。もう逃げられない、痛い思いをしたくないと思うと自分から心臓の鼓動を止めてしまうことだってある。極度のストレスに弱いのもうさぎの特徴。

プーは不安を抱え、自暴自棄となり、食事することをやめてしまった。どんな時も生牧草だけは食べてくれていたのに、それすら食べてくれなくなった。

何も食べたくない。。。干渉されたくない。。。
まるで引きこもり。ケージの裏に入ったままほとんどの時間出てこない。

プーの体重も少しずつ減り始め、なんとかプーの気持ちを高めようと私一人だけではなく、先生も、スタッフのみんなも必死になってプーの気分を盛り上げるためにがんばってくれている。

不安を取り除くレスキューレメディはまったく受け付けず、かえって不安に陥れるため、あきらめない気持ちを高めるレスキューレメディに切り替えられた。

レスキューレメディで不安を解消しながら、病気と闘う気持ちを高めていく。そしてプーをその気にさせるのは私がとにかく励ますこと。もうそれしかない。気持ちを常にプラスにして、絶対治る、がんばろうって声をかけ続けること。これが今のプーの気持ちを切り替えるための方法。

レスキューレメディを飲ませながら「がんばれー、がんばれー」ってマッサージする。プーにみんなの気を送り続ける毎日が続いた。

本日の診察で先生から「おでこから出ていた悪い気が減った」とびっくりされてしまった。実は、「手のひらで悪い気を吸い取ってみた」と言ってみたところ、西洋医学の先生にならきっと相手にされないこんな発言も「素晴らしい。あなたは霊気ができるの?」と聞かれた。

まさかそんなことできる訳がないけれど、これぞ「愛の力」って勝手に思ってる。東洋医学、正しくはホリスティック医療だけれど、マッサージだって東洋医学ではなくてはならない治療のひとつ。

プーちゃん、病気なんて負けちゃだめだよ。一緒にがんばろう。



「イタリアンパセリ?これっ、おいしいじゃない」From プー

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