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今日のひとこと

大好きなうさぎ、趣味のハイキング、写真撮影など。日々の暮らしの中で心に刻んだ出来事を記事にします。

体重 



「体重が1400グラム超えたことは内緒だよ」From ぐぅ

。。。。。。どうして、こんなに、太るのか♪

Posted on 2004/07/30 Fri. 11:53 [edit]

category: うさぎ

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30

ビジネスホテル 

今日は朝から電話をかけたり、かかってきたりと電話デーとなってしまった。

ぐぅにちょうどりんごをあげようとした時に電話がかかってきて、体の上に飛び乗ってきているぐぅを降ろし電話で話し込む。

ぐぅはその間、私の足元をウロウロ。ちょっとりんごくれるんじゃないのぉって、ぐぅはソワソワするんだけれど、電話しながら他のことをするとすぐに気がそぞろになるので集中できない。

りんごがもらえないことがわかるとぐぅは、すねて不貞寝する。
ちゃんとあげるから、そんなに怒らなくてもいいのに。

電話が多かったのは訳がある。
8月に予定していた、ナガシマスパーランドお茶会のスケジュールをようやく決定した。
開演前の8時半に行くにはどうしたらいいか、いろいろと検討した結果、前泊で行くことにした。

お茶会前日の8月20日、どこに宿泊するのがいいか予算も考えた結果、ナガシマスパーランドに一番近い桑名駅のビジネスホテルに宿泊することにした。

が、しかし。。。既に予約がいっぱい。

やっぱり夏休みの週末というのは、予約が難しいのね。そんなに混んでないだろうという読みは甘かった。

仕方がないので、JR名古屋駅周辺で探すことに。

シングルなら余裕で予約できるのに、ツインは部屋数が少ない上に希望する人が多く満室なのだ。やっとJR名古屋駅近くの、イメージ写真では小奇麗なホテルが見つかった。

しかも、そのビジネスホテルは週末になると料金が安くなる。1泊6090円。安い!
主人に喜んでその話をすると、「何言ってるんだよ。ビジネスホテルは週末になると、客が減るから料金が安くなるのは常識」って言われた。

なるほど~そうだったのか。

Posted on 2004/07/28 Wed. 11:54 [edit]

category: 日常

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28

手紙マナー 

お忙しい先生からメールをいただいた。

お返事を書くのに、失礼があってはならないし、忙しい時間を割いてメールを読んでいただくのだから言葉遣いや、言い回しを何度も考え、読み返してお返事した。

後日、そのメールの返事に対してお叱りを受けた。

メールというは、文明の力でやり取りが簡単になったとはいえ、言葉のやり取りである手紙と同じ扱い。

相手からのメールを受け取ったらまず、メールを受け取りました、メールを頂戴しました、メールを拝見いたしましたなどの言葉をまず最初に書いた後にお返事するのがマナーというものです。

その一文がないと、メールを送った側が、自分の送ったメールが相手にちゃんと届いているのかどうかがわからない。

といった内容のお叱りというか、苦言を呈しますと。

メールってもう当たり前になりすぎて、送信すれば相手に届くし、相手先に届くというのが当たり前のように自分の中では思っている。

返事は、いきなり用件を切り出すのではなく、季節のことや、お礼などを述べ、最後にいただいたメールの内容のお返事としたのだけれど、最初にまずはメールありがとうございましたと書くべきだった。

肝心なひと言が抜けているだけで相手に与える印象はこうも違うのかと思い知った。でも、こうやって先生が教えてくださらなければ、私はまた同じ過ちを繰り返しただろう。

私も今までにずいぶんとメールを書いてきたけれど、失礼したことも多々あると思う。一度途切れてしまったものは二度とつながらないのだろうか。こんなことを考えるとたまらなく寂しくなってしまう。

メールチェックをするたびに紛れ込むウィルスメールと、勝手に送りつけられるDM。メールチェックするのが嫌になることも多い。
だけど、メールもひとつの言葉を伝える手段として、手紙と同じであることは間違いない。たまにはメールを止めて、手紙できもちを伝えてみるのもいいのかも。

Posted on 2004/07/27 Tue. 11:55 [edit]

category: 感銘を受けた言葉、他

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27

うさぎの歯 

うさぎの歯の特集のゲラがあがってきた。

うーん、どうしてこうイメージ通りにいかないのだろう。

最初からばっちり決まっていて、直す箇所がまったくないというのは奇跡に近いと思っていただければ、デザイナーさんに遠慮なく直しを入れさせてもらえる。

まっ、そういうことにしておこう。

肝心の特集記事
意味のわかりづらい語句は、わかりやすい言語に置き換え、説明部分は獣医さんの言葉の意味が少しでも伝わるようにあえて専門用語を交えながら13ページにまとめた。

先天的不正咬合についてと、先天的の場合は生後6ヶ月から1年以内に発症することを伝えたかったし、草食動物の食生活にすることで不正咬合が防げるということも。

歯とはまったく関係ないって思うような病気も、実は歯が原因といった内容も含まれる。

今回は内容が難しいだけに、読者の方に受け入れてもらえるか不安。うさぎと一緒に暮らしている人達みんなに、うさぎの歯ってすごく複雑なんだってことを知ってもらえるといいな。

うさぎと暮らしているといろいろな医療品が欲しくなる。

最初は、聴診器
お次は、顕微鏡
さらには、耳鏡
今度は、X線撮影装置

なんでこんなにも次から次へと欲しくなるんだろう。笑っちゃう。

Posted on 2004/07/26 Mon. 11:55 [edit]

category: うさ疾病

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26

バッチフラワーレメディセミナー&逗子マリーナユーミン 

今日は朝7時発の電車に乗り、セミナーに参加した。

「バッチフラワーレメディの効果とその使い方」
Mr. Don Hanson

感情面のバランスがくずれた時、だれでも簡単に自分自身を癒してあげたいという思いが、エドワード・バッチ博士の中にあり、博士が作り出したバッチフラワーレメディを使えば、エナジーフィールドを調整し、マイナス感情をポジティブに変えることができるという療法。

人間にも、動物にも有効であり、犬を訓練する際などにバッチフラワーレメディを併用しながら教えると瞬く間に効果があわられるそうだ。

動物がストレスを受けた時、ショックを受けた時などにも使うと良いそうで、病気で治療中の子などには不安感を取り去ってくれるという効果もあるだとか。

今回は犬や猫についてフラワーレメディをどう使用するかという話が中心だったけれども、うさぎに対してもその有効性は計りしれない。

プーもフラワーレメディを処方してもらい、病気からくる不安感を拭い去るために飲んでいた。他にもやらなければいけないことがたくさんあったので、フラワーレメディは決められた量をきちんと飲ませることができなかったけれど、でもプーの不安感はレメディの力を借りて少しは拭いさることはできたと思う。

日本でもバッチフラワーレメディの専門職となる「プラクテショナー」と呼ばれる方々が誕生しているそうだ。うさ友達も日々勉強に励んでいらっしゃる。勉強は覚えることがありすぎて大変だそうだけど、頑張ってほしい。

セミナーが終わった後、逗子に出かけ「Yuming SURF&SNOW in 逗子マリーナ」を見てきた。
2年に1回の夏だけのイベントだけど、毎回開催が危ぶまれている。プロデューサーの正隆氏は、ずっと続けてきたのだからもうやらなくてもいいのではないかという考えだったそうだ。でも湘南に特別な思いがあるユーミンはどうしてもやりたいと、逗子市、鎌倉市、逗子マリーナや周辺に住む人々などの協力で今回も実現したそうだ。

今回は海をバッグにステージが作られ、席もブルー、ピンク、オレンジの3タイプ(グリーン席廃止)のみになった。
ブルーは、ステージ真正面で60列目ぐらいまでは最高の位置。それ以降はスタンドになり両端になった人は、そびえ立つスタンド照明が目につく。
ピンクは、ステージ脇でプールのシンクロ演技が良く見える位置。
オレンジは、ピンクと反対側のステージ脇となるが、ここが前から20列目ぐらいまではなんとかステージを見ることができるが、それ以上後ろの人は、ほとんど見えなかったかもしれない。
せめてスタンドになっていればよかったのに。

オレンジ16列目の若い番号だったため、なんとか人の頭の間を抜けてステージを見ることができたが、前半はスローテンポの曲が続き、見えづらいのと、はしゃげないのでフラストレーションがたまり、もう帰ろうかなと思ったぐらい。

しかし、恒例のギターの市川さんがプールに沈下した辺りからコンサートは盛り上がってきて、「Miss BROADCAST」のバッグパネルに映し出される幾何学模様と、ユーミンのダンスのコンビネーションが最高に美しく、ため息がでちゃった。

その後は盛り上がる曲が続き、コンサートは最高潮に!!そして花火!!!海岸から打ち上げられた花火は、オレンジシートに座っている人達が最前列で見ることができて綺麗だった。やっぱ夏のイベントはこうでなくっちゃね。

ユーミンも予定していたアンコール曲までもすべてやり遂げた頃、今年も逗子でやることができたという感情を押さえ切れなかったのか涙ぐむ場面も。

予定がすべて終了したのに、帰ろうとしない客の前に再びユーミンが登場してくれた。
「ありがとう」ってしか言えないユーミン。でも気持ちが伝わってくる。なんか感動でこっちまでウルウルしそうになった時、キーボードにライトが当たって、そこにはいつもの武部音楽監督ではなく、松任谷正隆氏が。

ユーミンと正隆氏。
もうーそれだけでも感動で涙がでそうになる組み合わせなのに、正隆氏の演奏で歌う曲は「海を見ていた午後」

しっとりと感情を込めてユーミンが歌い上げた。逗子へのすべての思いをこめて。

感動をありがとう。ユーミン!

コンサートに行きそびれた方も安心してください。コンサートの模様は、9月にWOWWOWで放送予定とか。

Posted on 2004/07/25 Sun. 11:56 [edit]

category: うさぎ関連イベント

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箱根お茶会 



箱根お茶会を開催。
今回は、わざわざ関西から箱根にいらしてくださった方がいて、それも日帰り(^^;)
長距離お疲れ様でした。

笑っちゃったのが、関東から参加の方と、関西から参加の方の朝の出発時間が8時半とまったく同じだったこと。

私はというと久々に近所でお茶会開催なので、待ち合わせ40分前の11時半頃出発。こんなに遅くていいのかと思うぐらい箱根は近いのだった。

日本列島は猛暑に包まれている中、標高700メートルの芦ノ湖を眼下に見下ろすパレスホテルは、比較的涼しくて爽やかな風が吹き抜けていた。

楽しみにしていたピーターラビット部屋

「おかえり~」ってジャンボピーターが私達を迎え入れてくれる。ジャンボピーターに引き寄せられるように集まるお茶会メンバー。まるで、招きうさぎのよう。

部屋の中は癒しの空間なのよね。くつろげること間違いなし。ホテルの方の対応も痒いところにまで手が届くサービスらしい。特にお子様連れの方は、子育てから少し解放されてリラックスできるとか。

12時半に集合して、解散時間の4時までレストランで楽しいおしゃべりを繰り広げ、おいしいランチとデザートもペロリ。

今回新商品がなかったのが残念だけど、箱根はやっぱり最高だわ。

Posted on 2004/07/24 Sat. 11:57 [edit]

category: ピーターラビットイベント&報告

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