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ラピータの部屋「今日のひとこと」


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ペッパーミル

2008.11.30(10:45) 1133

   <chef'n(シェフン) G'Rabbit pepper Grinder>

 うさぎの形が可愛いchef'n第2弾が発売になりました。以前発売されたのは、うさぎの頭の形のペッパーミルとなっていましたが、新発売になったこちらは、うさぎ全体のシルエットとなっています。かわいい~

 なんと、シッポが取れて、そこから胡椒粒を入れるのだとか。

 なんでこんな話題になったかというと、先日カンボジアのおみやげにと、アンコール・ワットを模(かたど)ったクッキーと、黒い粒の入った袋をいただいていたのです。ちょうど酒のつまみを探していた私は、目の前にあったクッキーを食べ、この胡椒粒にも手を伸ばし、「はて、これは何だっけ?」と食べようとしたら、主人が「それはどう見ても胡椒だ」というではありませんか!

 ちょうどタイミングよくかかってきた電話で確認すると、やはり「胡椒」でした!!

 食べなくてよかった!!

 という訳で、胡椒粒にはペッパーミルがないとね。
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メディア(媒体)

2008.11.30(09:41) 1132

 大切なデータを保存するために存在するメディアは、今後どのように変化していくのでしょうか?

 フトそんな考えが頭をよぎると、結論がまったくでない状況に気づきました。

 アナログ時代と共に歩んできたものにとって、デジタル時代の到来は、年度が替わるごとに倍、倍、倍。。。。のスピードで伝えられる情報量が変化し、それによってメディアも、またそれらを再生する機器も変化していきます。

 我が家で既に再生が不可能なもの

 ・レーザーディスク
 ・LP版レコード
 ・ベータ版ビデオテープ
 ・フロッピーディスク
 ・8ミリビデオテープ
 
 現在、保存するのに利用しているもの
 (括弧内は再生することはかろうじて可能とはいえ、ほとんど利用しないもの)

 ・DVDメディア
 ・SDメモリーカード
 ・MDメモリーカード
 ・USBフラッシュメモリー
 ・CDメディア
 ・ハードディスク
 ・(VHSビデオテープ)
 ・(カセットテープ)
 ・(MOメディア)

 10年後ぐらいには、主流となると思われるメディア予測(あくまで勝手な予想)

 ・ブルーレィディスク
 ・MDメモリーカード
 ・超記憶容量型メモリー(勝手に銘々)

 ふぅ~頭がおかしくなりそう。

 一番下に記載したのは、主人いわく、将来的にはパソコンからハードディスクがなくなり、大容量のメモリーが、ハードディスクの代わりとなるパソコンが誕生するというのです。そうすれば、ハードディスクから生じる熱問題もなくなり、熱を冷やすために取り付けられているCPUファンも消え、ビジネス手帳サイズ?ぐらいになるのでしょうかねぇ~。

 私にはまったく理解できない話だったので、半分ぐらい聞き流してしまったのですが(^^;;;、そんなことを言ってたような。

 こんなことが頭をよぎるきっかけになったのは、もちろんぐぅの写真!ぐぅを撮影したデジカメデータファイルをこれからも大切に保存するには、どのメディアに残すのが1番いいのか、迷いに迷って結論は結局でませんでした。

 現在、一番手っ取り早くデータを保存する最適なメディアは、ファイルの容量から考えても、DVDメディアが一番よいと思うのですが、ここでも主人いわく、DVDメディアはまだ開発されて10年経過しておらず、メーカーは100年経っても大丈夫という売りだが、実際に100年経過して試験をした訳ではないので、なんとも言えないというのが正直なところのようです。

 DVDメディアに保存したから安心!とは、悲しいかなそうとも限らない!!

 もっと心配なのは、10年後も果たしてDVDメディアを再生する機器が開発されているかどうかということ。今後は、DVDからブルーレィに移行していくでしょうし、どちらも再生できる機器を開発していくというメーカーの話ですが、これもどこまで信用できるのかはわかりません。

 ふぅ~二度目のため息がでるというものです。

 そこで決めました!

 ・1年に1度 ハードディスクにあるデータをDVDメディアに保存し、バックアップをとる
 ・5年か10年に1度 DVDメディアに保存されたデータを、その時に最適なメディアに再び保存する

 そんなことを考えていた頃、友人がひと言「紙っていいよね。大正時代に書かれたものが、現代の私たちにも身近に読むことができるのですもの」って。なんだかこのひと言に救われた気がします。

 どんなに時代は変わろうとも、紙にまさるものはないのですね!!素晴らしい~

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ヒルトップ・ファームin滑川町

2008.11.29(08:37) 1131

  <ヒルトップ・ファーム 埼玉県比企郡滑川町>

 <コテージの横に生える大木、クスノキ?>

 以前、「作者ビアトリクス・ポターを学ぶ」という講座で知り合いになった方より、薦めていただいたレストラン、それが「ヒルトップ・ファーム」です。

 いつか行きたいと思いつつ、なかなか実現できなかったのですが、念願かなって行くことができました。東武東上線の森林公園駅が最寄り駅ですが、少し手前の高坂駅より、道はかなりややこしかったのですが、迷うことなくたどりつきました。

 「やっぱり来てよかったぁ~」

 高台の木々に囲まれたコテージは、それだけであこがれです。落ち葉を踏みしめ、歩き始めると子猫が落ち葉に埋もれて気持ちよさそうに眠ってる~。レストランの横には、これまたナチュラル雑貨のお店「ヒルトップ・コテージ」があり、クリスマス前にオーナメントや、大小様々なワイヤーのカゴや、それにネコグッズグッズも。ウサギならよかったのに~。

 ネコ好きの友達に何かおみやげをと思ったけど、どれも可愛くて、結局選べなかった(爆)

 雑貨を堪能した後、レストランへ。本来の目的は、ビアトリクス・ポター資料館で、開催中のイベントを楽しむことだったのに、このあまりにも居心地のよいレストランで、目的を忘れそうになってしまいました。それから、デザートのブルーベリーパイのおいしかったこと。ほっぺた落っこちそうになったものだから、写真を撮るのも忘れて、ペロッと食べてしまいました。 

 埼玉県の森林公園、こども動物自然公園にお越しの際は、ヒルトップ・ファームまで足を伸ばされてみていかがでしょう?!

 本来の目的だったビアトリクス・ポター資料館のクリスマスイベントのレポートは、また後日~

 参照:ヒルトップ・コテージ
 http://www.geocities.jp/hilltop1146/

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健康診断

2008.11.25(16:35) 1130

 年に一回は、健康診断を受けていますか?

 最近では、TV番組でも健康診断をテーマにした内容が放送されますが、そういった要望が高まり、また多くの人が関心を示してくれるからでしょうね。

 私も主人の会社で希望すれば受診できるので行ってまいりました。今年から検査してくれる病院も変わり、脳ドッグも受診できるとのことで楽しみに行ったのですが。。。

 健康そのもの、まったく心配ありません!!!

 というスタンプを押していただきました。

 元はといえば、健康に産んでくれ、育ててくれた両親にまず感謝です。そして、結婚してからも、母親が作ってくれた料理を参考に薄味で、煮物中心の食生活がよかったのでしょうか?

 とはいえ、まだまだ母親の腕にはおよびませんが。。。

 そうそう、脳ドッグ!

 MRI検査で、脳に腫瘍がないか、脳内の血管の状態も把握できます。

 「脳内の血管は太く、綺麗で鮮明に撮影されていることからも。。。」

 先生に「きれい」と言われちゃったって、、、血管ですから~!!

 健康診断を実施した病院は、健康診断という名の予防医学に力を入れている病院で、検査で病気となりうる因子を見つけ出し、その症状が進行する前に予防しようというコンセプトだそうです。ですから、検査項目も感染症など及びもしない項目まであり、いたれりつくせりでした。

 このような予防医学に力を入れているのは、山王病院の院長だそうで、そのグループに属する病院での検査でした。どうりで、病気を見つけるためのスペシャリスト、検査技師が揃ってるなぁ~という第一印象は、そういうところからきているのでしょうね。

 それにしても、脳ドッグ。これぞ、SFの世界へ突入という信号音には、もうびっくり。「脳がウニャウニャになる光線発射ーーー」って感じで、思わず手を上げ「もうダメ~、脳が吸い取られる~」と、ギブアップしそうになりましたとサ。

 山王病院 http://www.sannoclc.or.jp/index2.html
 

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富士山三昧

2008.11.23(15:47) 1129

   <足柄峠にある誓いの丘より富士山を望む 2008.11.22撮影>

   <三国峠パノラマ台より富士山を望む 手前は山中湖 2008.11.2撮影>

   <夕日の滝 2008.11.22撮影>

   <朝霧高原 まかいの牧場 2008.11.23撮影>

 念願の富士山ナンバーを取得した車に乗り込み、3連休は富士山めぐりとなりました。

 さて、ここでお勉強です。   み・な・な・ろ
                    3・7・7・6

 この数字の意味はわかりますか?意外と知らない方が多いそうですが、もちろん富士山の標高です。念願のナンバーというのは、3776でした。富士山といえば、この数字しか思いつかない私ですが、他にも223(富士山)、2255(富士五湖)など、これらの人気のある数字なんだとか。

 今月初めには、まだ雪が積もっていない富士山でしたが(写真上から2番目)、やはり富士山には雪の衣装をまとっていただかないと様になりません。足柄峠の誓いの丘から望む富士山は絶景です。目の前に富士山が迫ってくるようです。

 足柄峠を通り越し、地蔵堂近くにある夕日の滝も、なかなかの絶景でした。高さ約23mから、ゴーゴーと水しぶきを立てながら流れ落ちる様を、正面から眺めているだけで癒されます。今はもっとも水が少ない時期ですが、それでもなかなかの絶景でした。

 最後にB1グランプリで「富士宮やきそば」が2年連続優勝で、一躍有名になった富士宮市にある朝霧高原から富士山をお届けする予定でしたが、残り約9キロとなった一本道で大渋滞となり、そこから車がノロノロ運転となりました。

 そこで、やむなく引き返し、朝霧高原手前にある「まかいの牧場」より富士山の撮影となりました。羊の広場越しに見る富士山は、これはまたこれで絶景です。牧草地などの紹介記事などで、羊がのんびり草をはぐくんでいると、よく表現するのですが、実際に牧草地の羊たちはといいますと、これがもう一心不乱で、鼻腔をせわしなく広げながら、地面に顔をつけふがふが(草の匂いを嗅ぐ音)、ばしばし(牧草をむしりとる音)、むしゃむしゃ(口に入れて急いで噛む音)、そしてふがふが。。。(エンドレス)と、もっとのんびり食べて欲しいなぁ~と思ったのは私だけでないはず。

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びっくり卵

2008.11.19(16:58) 1128

<びっくり卵で作った小松菜卵とじ。>

 「びっくり卵」
 何にびっくりするかはお楽しみ~

 こんなネーミングの商品がスーパーで売られていたら、あなたはどうしますか?

 もちろん、「何にびっくりするのかしら?」と、楽しみに買っちゃいますよね。えっ?ちがう??

 「ちょっとやそっとじゃびっくりしないぞ」と身構えていた私も、びっくり!!!

 どの卵にも黄身が2個ずつ入っているのです。1個の卵で2個の目玉焼きができるという訳です。どうですか?びっくりしましたか?

 若いニワトリが産む卵に、こういったことがおこるそうで、そんな卵ばかりを集めて、「びっくり卵」として販売したのですね。街で見かけたら、ぜひびっくりしてくださいね。

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2008年11月
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  2. ペッパーミル(11/30)
  3. メディア(媒体)(11/30)
  4. ヒルトップ・ファームin滑川町(11/29)
  5. 健康診断(11/25)
  6. 富士山三昧(11/23)
  7. びっくり卵(11/19)
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