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ラピータの部屋「今日のひとこと」

ピーターラビットの生みの親ビアトリクス・ポターの愛好家で、作品について、開催されたピーターラビットのイベントやグッズ紹介、ピーターラビットの故郷英国について紹介するホームページ「ラピータの部屋」のブログです。

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2016カレンダー 

毎年カレンダーはピーターラビットですが、来年のカレンダーをどうしようかと悩み購入しないでいたら、気づけばアマゾンや、他の通販サイトも売り切れ状態になってしまいました。

こうなったら本屋で探すしかないと、紀伊国屋書店梅田本店で見つけました。

ピーターラビット オリジナルカレンダー2016
15112501.jpg
15112502.jpg

壁に掛けた時のサイズと、予定の書き込みやすさが一番しっくりくるのは、やっぱりピーターラビット!
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Posted on 2015/11/25 Wed. 15:58 [edit]

category: ピーターラビットグッズ

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カルトナージュ ウェットティッシュケース 

「ポイントを押さえてかんたん・きれい カルトナージュBOOK 基本レッスンつき」井上ひとみ(著)日本ヴォーグ社(刊)

こちらに掲載されていたウェットティッシュケースを作成しました。

基本の箱作りは、手順すべてが写真で掲載され、見た目でとても分かりやすく、どうにか作成することができました。
しかし、次に何を作ろうとページをめくり、ウェットティッシュケースを作ろうと思い、付属の型紙をカルトンにトレースしてカッターで切る段階で、いきなり難易度が上がりました。

ウェットティッシュケースのパチっと止める蓋部分、この蓋に合わせて正確に切るという作業。カーブする部分をカッターで切り取るのが難しすぎます(^^;
典型的なこれで嫌になり投げ出しちゃうパターンです!!

15112401.jpg
「こんなのやってられなーい」と最初思ったけれど、カルトナージュを教えてくれた先生が「カッターで切り取りが難しい曲線は、カルトンを少しずつめくってやればいいですよ」と教わったことを思い出し作業続行。

型紙通りになんとか切り取り作業が終わったと思ったのも束の間、自分が使用したいウェットティッシュ(ダイソーで購入分)と蓋の大きさが異なることに気づきました。

15112402.jpg
そこで、改めてケースの蓋の部分をトレースして作り直しました。

15112403.jpg
なんとか完成した作品がこちら。
カーブの切り方が甘かったので不格好だけど頑張りました!

15112404.jpg
不格好な部分を隠すのに必須アイテム「ブレード」で縁のまわりを装飾しました。

15112405.jpg
底はゴム紐で止めます。ゴム紐はホッチキスでとめています。

15112406.jpg
左側が本の型紙通りにカットして作ったもの。蓋の大きさがひと周り違っていたため、ブカブカではまりません。さらに失敗作の方は、生地の貼り方を間違えたため前後が逆になりました。

そんなこんなでなんとか完成したものの、2個目を作るには至らず。まだまだ修行が必要ですね(^^;

生地は、手芸センタードリームのピーターラビット ロマンティックフラワー柄を使用しました。

Posted on 2015/11/24 Tue. 11:05 [edit]

category: カルトナージュ

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