タイトル画像

スポンサーサイト

--.--.--(--:--)

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


ラピータの部屋「今日のひとこと」


スポンサー広告 トラックバック(-) | コメント(-) | [EDIT]
タイトル画像

coomomo*うさぎcafe

2010.03.19(17:42) 1422

 前日の雨が嘘のように、春の日射しが感じられお出かけ日和となったこの日、友人と誘い合わせてcoomomo*うさぎcafeに行ってきました。偶然のコメントから生まれた驚くべき再会とともに。
 coomomo*うさぎcafeが開催されているギャラリーMADOの外観。純和風のたたずまいなのに、正面のアプローチからガラス扉の向こう側に広がる世界は、私にとって懐かしくホッとする空間。そこに入って仲間に加わりたくもあり、かといって扉の向こうからギャラリー全体の雰囲気を眺めるのも楽しい。
 一歩入ればこれですもの。そこには、家族に愛され家族の一員として兎生を謳歌している、そんな気持ちの結晶がひとつの形になって生まれてくるのです。ですから、これら作品を目の前にすると、思わず話しかけてしまいます。「お~そうか、そうか、よかったね」と。だって、みんなうれしそうなんですもの。
 アートフラワーでおめかし。すみれがとってもキュートで可愛かった。
 この子。売約済みでなければ購入したにちがいありません(笑)黒うさぎにりんごをのっけて、今度アイコちゃんで撮影しなくては。なんて、かわいいのでしょう~。このりんごも、夜なべしながら塗り塗りして作ったのだとか。どんなことにも妥協しない、そしてやりとげることが素晴らしい。

 この作品展は、以前CAFE ギャラリーSAPANAという場所で開催していました。お茶が飲めるカフェスペースとギャラリースペースが一体となっていて、気軽にお茶しつつ作品を見ることができたのです。残念ながらカフェは閉店しましたが、その時の雰囲気がとても好きだったyukoさん。

 作品展のタイトル「うさぎcafe」をなんとかして引き継ぎたい。その思いが現在のギャラリーMADOで、テーブルをセッティングし、今まではカフェのお姉さんがやっていた部分も自分たちの手でおこないながら開催されています。

 それもこれも、作品展に集まってくださるうさぎ好きな方々との交流がたまらなく好きだからなんでしょうね。

 サプライズな出来事は、以前yukoさんの取材に同行してくださった占い師のすずらん先生と偶然のコメントのやりとりから、この作品展にぜひとも行きたいと先生がおしゃってくださったこと。yukoさんの驚く顔が見たくて、本人には内緒にしていたのに、作品展に出品するすずらんの花を参考までに検索した際に、すずらん先生のサイトに出会い、今回お会いできるかもしれないインスピレーションを感じられていたこと。3人の波長が合った偶然の再会に感謝。素晴らしい一日になったのは言うまでもありません。

 coomomo*うさぎcafeは、23日まで
 http://www.ne.jp/asahi/teddybear/coomomo/
関連記事


ラピータの部屋「今日のひとこと」


<<19日その2 うさぎがグルメな理由?! | ホームへ | ゴロン寝>>
コメント
ラピータさん 先日はありがとうございました。
素敵なサプライズも♪(^-^)
お会いできて楽しかったです。

かわいくお写真を撮って いつもながらやさしい文章を書いてくださって
読みながら涙が出ました。
うさぎcafe、やってよかったです(^-^)

またゆっくりお話できたらうれしいです。
落ち着いたらご連絡しますねー。
【2010/03/25 20:46】 | yuko #79D/WHSg | [edit]
ラピータです。yukoさん、お疲れ様でした。
素晴らしい作品展が開催されましたね。
たくさんのゲストの方に囲まれ、その中心にいらしたyukoさんがまぶしかったです。
その光の向こうにけだまちゃんの大きな存在と、
ママの大切ちゃんことりちゃんが真横にぴったり寄り添っていますものね。
そりゃ、大きく輝いて見えるのは当然です。
本当にお疲れ様でした。ゆっくり休んでくださいね。
またお会いできる日を楽しみにしております。
【2010/03/25 21:01】 | rabbitpeter #79D/WHSg | [edit]
コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://rapeter.blog.fc2.com/tb.php/1422-2bf581fa
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。