FC2ブログ

ポストクロッシング(ポスクロ)で送ったポストカード6通目からの続き

ポスクロ
07 /29 2019
ポストクロッシングに登録して、アメリカ、ロシア、中国、ドイツ、フィンランドと5通のポストカードを送りました。

5通目まで送った時点で、自分が送付できる枠を使い切ってしまったため、しばらく何もできない状態でしたが、送付したカードのIDが登録された時点で、次のカードの送り先を引き当てることができました。

6通目に送ったのはドイツ!ポストカードのリクエストは世界遺産、海、街の風景、マップ、国旗、動物とありました。
20190625send.jpg
そこで、もう随分前に開催された星野道夫さんの写真展で購入した「竪琴アザラシ(a harp seal)のポストカードを選び、「日本の有名な写真家が撮影したもので、とっても可愛いでしょう」と書き添えて送ったところ、「this great and sweet seal card」と喜んでもらえました。


7通目に送ったのはロシア!ポスカードのリクエストは特に書かれていなかったので、日本画の奥村土牛さんのポストカードにしました。「私の大好きなウサギのカードを選びました」と書き添えて。
20190704send.jpg
前回の反省を含めて、住所はプリントアウトしてカードに貼り付けましたが、もうすぐ1か月近くになりますが、まだ届かないのか登録されません。


8通目に送ったのはアメリカ!動物が大好きなご夫婦で、ご主人は競馬の仕事をされ、奥様はセラピストだそう。ネコを飼っているとのことだったので、ビアトリクス・ポターの『モペットちゃんのおはなし』のカードを選びました。
20190705send.jpg
カードに私もウサギを飼っていたことや、「ペットは人間にとって最高の癒しですね」と書き添えて送ったところ、「the wonderful postcard」と喜んでいただけました。


9通目に送ったのは中国の大学生!ポストカードのリクエストは特に書かれておらず、私と同じポスクロを始めたばかりで、送ったカード1枚のみで、ポスクロのサイトにもアクセスされてなくて、送るのに少々不安でしたが、引き当てた以上は送らなければいけません。
20190711send.jpg
選んだのは、画家 熊田千佳慕さんのポストカード。図鑑のような正確な細密画は迫力満点です。「あなたの国の原語で書いてください」というリクエストがあったので、「動物の中でも特に私はうさぎが大好きです」と日本語で書き添えて送りました。


10通目に送ったのはドイツ!ポストカードのリクエストに「山の風景が好き」とあったので、これはもう富士山のカードを送るしかないと選びました。
20190711send02.jpg
富士山情報として、「標高2400mまでバスが走っていて、そこから5時間から6時間で山頂にたどり着きます」と書き添えました。ちょうど今朝届いたとの連絡があり、富士山切手と共にとても喜んでもらえました。


11通目に送ったのは台湾!たくさんのポストカードをコレクションされている方で、日本のご当地フォルムカードや、いわさきちひろさん、ミッフィーちゃん、リサ・ラーソン、他多数。
20190717sent01.jpg
私のいわさきちひろさんカードを送ろうと思ったら、既に全部コレクションされていたので、ちひろさんが好きなら永田萌さんも気にってくださると思い、こちらのカードにしました。実際の反応は、「ありがとう」だけだったので、今ひとつだったかも。


12通目に送ったのはアメリカ!コラムを連載されている執筆業を生業とされている方で、いずれ小説にもチャレンジされるとか。これはもうビアトリクス・ポターの作品を送るしかないと思い、『りすのナトキンのおはなし』のカードを選びました。
20190717sent02.jpg
ビアトリクス・ポターがこのおはなしを創作したエピソード「リスたちが小さな筏に乗って川を下るというアメリカの話にヒントを得た」と書き添え送りました。

そうしたところ、甥っ子が「ナトキン」と名付けたリスのぬいぐるみを持っていることや、このおはなしのエピソードを興味深く感じていただき、これから執筆されるというリスの小説に奥深いルーツを感じてくださいました。

なんという偶然でしょう。アメリカの方ということで、ナトキンのおはなしのエピソードを紹介したくて選んだカードが、こんな奇跡を生んでしまいました。

最後に「ビアトリクスの知識を深めてくれてありがとう」って感謝されちゃった。


13通目はフィンランド!ちょうど富士登山予定だったので、富士山頂郵便局より送付しようと富士山のポストカードを選びました。ここから投函すると、サービスとして必ず風景印を押していただけます。
20190725send.jpg
「山頂から投函しましたよ」と書き添えて送ったので、富士山のカードを見ながら、この山のてっぺんから送ってくれたんだと理解してくれるはず。このカードは送ったばかりなので、到着するまでしばらくかかることでしょう。

こうしてまだ13通しか送ってませんが、ドイツ3回、アメリカ3回、フィンランド2回、ロシア2回、中国2回と。送った国だけ見ればかなり偏っているような。私の大好きな国、英国の方をまだ引き当てられないのが残念です。

ポストクロッシング(ポスクロ)で、送ったポストカードの6通目から13通目までの紹介でした。最後までお読みいただきありがとうございました。

ポストクロッシング(ポスクロ)で受け取ったポストカード

ポスクロ
07 /16 2019
ポストクロッシングを始めたきっかけは、たまりにたまったポストカードの有効活用をしようと思ったからです。

ポストカードクロッシング https://www.postcrossing.com/

ポストカードクロッシングは、ここに登録された世界中の会員の内、ランダムに選ばれた人にポストカードを送ることができ、また私のアドレスをたまたま引き当てた方より送られたポストカードを受け取ることができるシステムです。これらのサービスは無料で運営されていますので気軽に始めることができます。

始めるには、まずは公式サイトに必要な情報を登録しなければいけませんが、日本語サイトがないので、すべて英語で登録しました。プロフィールに何を書くかで少し手こずりましたが、他は特に個人情報を登録していくだけなので簡単です。

中日新聞のネットニュースによると、このサービスは、ポルトガルの青年が考案したサービスで、2013年の記事では会員数36万人とありました。現在は210ヶ国 約77万人の会員登録があり、5200万枚以上のポストカードがやり取りされているそうです。そして今年7月、サービス開始から14年が経過したとのこと。

私はまだ7枚送って、8枚受け取った初心者ですが、ベテランの方になると6000枚超えの方もいらっしゃいました。

では今日のブログは、私が受け取ったポストカードについて。

初めて受け取ったポストカードはオランダより!
20190629rcv02.jpg
私のプロフィールに書いた「特にウサギが好き」ということで送ってくださいました。

この方もウサギが好きで、リチャード・アダムスの『ウォーターシップダウンのうさぎたち』が好きだからだそうです。そしてこのポストカードを送ってくださいました。1枚目から大好きなウサギのカードをいただき、とっても嬉しかったです。


2枚目に受け取ったポストカードはドイツより!
20190629rcv.jpg
難病のひとつである「多発性硬化症」に関するポストカードでした。特にメッセージはなかったのでご病気なのか、たまたまなのかは推測するしかないのですが、「一日も早く症状が良くなりますようお祈りします」とお返事しました。

お返事に関してですが、ポストカードを受け取ると、そのカードに書かれているIDを公式サイトの「Register A Postcard」に登録します。国名(日本の場合JP)-7桁の数字を入力し、受け取ったポストカードに対するメッセージを記入することができる欄があります。そこに、「あなたのカードをありがとう」と記載すると共にひと言カードについてなど書き添えます。これがお返事として、送ってくれた相手にメールで届きます。

カードを送ってくれた相手と、これ以上やり取りが進むことは滅多にないようです。場合によっては「Thankyou card を送りたいから住所教えて」ということもあるようです。


さて3枚目に受け取ったポストカードは台湾より!
20190706rcv.jpg
インドの詩人で、アジア初のノーベル文学賞を受賞したラビンドラナート・タゴールの名言が、英語と台湾語で書かれていました。

「Sit still , my heart , do not raise your dust . Let the world find its way to you. 私の心はまだ動いていないのに、奮い立たせないでください。世界があなたへの道を見つけるでしょう。」

私の知らない世界を広げてくれる1枚のポストカード。ポストカードの断捨離が目的だったのに、実際には行ってないけれど、見聞を広め、ちょっとした世界旅行気分を味わえます。これは益々深みにはまりそうです。


4枚目に受け取ったカードはフィンランドより!
20190708rcv.jpg
フィンランド中南部にあるユヴァスキュラより送っていただきました。カードは、フィンランドのグリーティングメーカーで、ムーミンのライセンスを持つKarto社のもの。
20190708rcv02.jpg
メッセージ欄の下に貼ってあるマスキングテープが北欧らしくて可愛い!フィンランドの国旗マーク入り。


5枚目に受け取ったカードはインドより!
20190710rcv.jpg
私の好きなポストカードは動物(特にウサギ)とプロフィールに書いているので、ラクダのカードを送ってくれました。ラクダの異称は「Ship of the Desent(砂漠の船)」で、長距離を水を求めず歩くことができると解説がありました。

「日本には砂丘はあるけれど、砂漠はないよ」とお返事しました。


6枚目に受け取ったカードはドイツのバイロイトより!
2019071002rcv.jpg
「リヒャルト・ワーグナー音楽祭」で有名な街だそうで、それから「美味しいビールもね」と書かれていました。ドイツと言えばビールですものね。

「バイロイトの街の美しい歴史的建造物を見ることができて嬉しい」とお返事しました。

まだ続々と届いているのですが、長くなったのでまた次回のブログにて。最後までお読みいただきありがとうございました。

ポストクロッシング(ポスクロ)4通目からの続き

ポスクロ
07 /04 2019
ポストクロッシングに登録して、アメリカ、ロシア、中国と3通ポストカードを送りました。

3通目を送った頃から、ポストカードの一番上に日付、その日の天気、気温を記入することにしました。プロフィール覧に日付を書き添えてもらえると嬉しいというメッセージがあったからです。日付以外に気候に関する事柄は、その地域との違いなども感じられていいかなと思ったりもして。


4通目はドイツ!ポスクロは、女性の会員が多いのか、1番目からずっと女性を引き当ててます。その方がメッセージが書きやすく助かります。

ドイツの女性のプロフィールにあったのは、「街の典型的な観光地のポストカードを送ってね」とありました。カード選びが悩みの種です。ビアトリクス・ポターが好きな方なら、私のピーターラビットコレクションから喜んで選ぶことができるのに。

20190617.jpg
こちらもジブリ映画の背景職人 男鹿氏の作品から、「映画「となりのトトロ」の背景に使用された、日本の古いお堂とご神木が描かれたものです」と書いて送りました。


5通目はフィンランド!こちらも女性で2匹の猫と暮らしている方。

こちらのプロフィールにあったのは、好きな柄のポストカードが羅列されていて、「バス、車、ホテル、月、星、ネコ、本、書店、地図カード、アーティストによるカード、他」
20190618.jpg
手持ちのカードに当てはまるものはなく、アーティストによるカードに当てはめ、ビアトリクス・ポターの『フロプシーのこどもたち』のカードを送りました。「昨年、大英博物館に行った時に購入したカードです」と書き添えて。

それからこの方には「日本の埼玉県にムーミン谷パークがオープンしましたよ。日本人もムーミン大好きです」と、フィンランドと言えばムーミンですものね。

ポストカード5通送った時点で、ポスクロのホームページ画面はその先に進めませんでした。送った相手が受け取ったという「Postcard ID」を入力しない限りその先に進めないシステムです。その事実に気づいたのは、5通送って次を送ろうとした時でした。

ポスクロのような手紙のやり取りで、昔大流行した「文通」、文通フレンドのことを「ペンパル」とか「ペンフレンド」と言いましたが、雑誌のペンパルコーナーで気の合いそうな方にお手紙書いて、やり取りを繰り返すことを学生時代やっていました。

最初は楽しい文通ですが、手紙の回数が増えていくたび、書くネタがなくなり、自然消滅するのが常でした。

ポスクロは、文通より気軽に始められると書きましたが、送り先はポスクロが勝手に選び出し、届いた方は受け取ったIDを登録すると共に、受け取ったよというメッセージのみで、そこから文通に発展することはありません。

一期一会で、1枚のポストカードでそれっきりです。

ですから、自分の住所をポストカードに記入する必要もないし、JAPANぐらいは書きますが、大事なのは、その都度ポスクロより発行されるID番号のみです。これを書き忘れたら、相手も困るし、自分も困ります。

そういう点で文通より気楽に始められるし、世界のポストカードを眺めて世界旅行気分を味わえます。

ポスクロのホームページは、ポストカードギャラリーがあり、各国の方が使用されたポストカードを見ることができます。私が気に入るカードは、何故かロシアとドイツのカードの比率が高いです。このギャラリーを見ているだけでも楽しいです。

一期一会のポスクロですが、カードを受け取ってくれた方より、何もアクションが無いわけではありません。先程も書きました、受け取った方よりIDを登録する際に、受け取ったよというメッセージを書く欄があり、そこにカードや切手についての感想を書いてくれます。

「あなたのカード可愛かった!」とか、「切手が好み」とか。ロシアの方には「日本は梅雨で気分が落ち込みます」と書いたら、「早く夏になって気分も良くなりますように」って優しいメッセージいただきました。

「ムーミン谷パークが日本にオープンした」とフィンランドの方にお伝えしたら、「そのニュース私も聞いたわ」ってメッセージに書いてありました。大英博物館の『フロプシーのこどもたち』のカードも、気に入ってくれたみたいで良かった。「いつか日本に行きたい」ともありました。

一方通行でもなく、自分の書いたメッセージに関するお返事が聞けて、また悩みながら選んだカードを気に入ってくれたかどうかを知ることができるのもいいですね。

最後にカードの結びの言葉、日本では「どうかお体を大切に、お元気でお過ごしください」、「今後共よろしくお願いします」などと書きますが、英語は「Best Regards」、「Best Wishes」などと書きます。

しかし、ポスクロは「Happy Postcrossing!」が結びの言葉になります。なんだか素敵な言葉じゃないですか?最後にハッピーな気持ちになれるポスクロでした。大事なことを書き忘れましたが、ポスクロはすべて無料のサービスです。かかる料金は、ポストカード代金と、切手代のみ。航空便でポストカードの郵送料は70円ほど。安い世界旅行です!

次は我が家に届いたカードについても書きたいと思います。最後までお読みいただきありがとうございました。

ポストクロッシング(Post Crossing ポスクロ)を始めました。

ポスクロ
07 /04 2019
ポストカードは、ピーターラビットシリーズ以外にも、ウサギをはじめとする動物柄、旅行先で買い求めたものや、展覧会で気に入ったものなど、ついついコレクションとなりたまっていきます。

そんなポストカードを整理している時に、ためるだけでなく使い道を探そうと検索していたら、「ポストクロッシング(以降ポスクロ)」というポストカードを書いて世界中の人に送ろうというホームページに出会いました。

残念ながら日本語で書かれている説明ページがないので、翻訳サイト グーグル先生にお世話になりながらアカウントの設定、プロフィールを開設しました。設定が終わったら、いよいよ「SEND A POSTCARD」をクリック!

まず最初に引き当てたのは、アメリカの女性でした。そこには送り先と、彼女のプロフィールがあり、もちろん英語で書かれているのでグーグル先生に丸投げです。プロフィールに書かれているのは、彼女の好きなポストカードの絵柄についてでした。ここで初めてプロフィールには、自分が貰って喜ぶポストカードの絵柄について書くのかと知る。

「動物、レシピ、灯台、電車、滝、橋、エルヴィスのあるゆるものが大好き。封筒にカード入れて送ってね」

一番目のカードでいきなり封筒に入れて送ってパターンを引き当てましたが、灯台が好きなら海も気に入ってくれるはずと、ジブリの絵職人 男鹿氏の作品で、海を描いたカードを送りました。

「これが記念すべきポスクロ最初のポストカードです」と書いた記憶があるのですが、興奮して舞い上がり過ぎたのか大事な「Postcard ID」を記載するのを忘れました。

Postcard ID(以降ID)は、この時点ではまだ何のことやら分からなかったのですが、私が送ったポストカードが相手に届き、その相手がそこに書かれているIDを、「REGISTER A POSTCARD」で登録し、そうしたら私の所の「sent」のところ(赤矢印の部分)に数字がカウントされます。
19070401.jpg
そんな大事なIDを、いきなり初っ端から書き忘れました。

どうしたかとういうと、相手のプロフィールから「Send message」というのをクリックして、メールで「IDを書き忘れたので海のカードが届いたらこのIDを登録してね」と伝えたところ無事登録されたという訳です。

メールは一瞬で相手にメッセージが伝わりますが、最初のポストカードが届いたのは23日後でした。この時間差、最初だったしちょっとイライラしたけれども、郵便ならではですね。

私のポストカードが相手に初めて登録されたその日、いよいよ私の住所が世界の誰かに振り当てられ、私宛にもカードが届くシステムです。

ポスクロのホームページにアカウントを設定して最初に送付できるポストカードは5通のみ。1通でも相手に届き、相手がIDを登録してくれれば、枠がひとつ空き、また1通送れます。最初に送った5通が、約3週間かかって全員に届いたら5通だった枠がひとつ増えて6通になっていました。

友人から時々届くお手紙が嬉しくてたまらなかったけれども、前以上にポストをのぞく楽しみが増えました。

最初に送ったポストカードは、IDを書き忘れた以外にも、封筒に「AIR MAIL」も書き忘れたし、忘れた尽くしです(笑)切手は貼り忘れませんでしたけど、本当によく届いたなぁと。ポストマン!グッジョブ!

2通目はロシア!住所が難しすぎて困りました。ロシア語の住所も一緒に書いた方が確実に届くと書いてありましたが、難しすぎて書けません。後で知ったことですが、ラベル印刷すれば良いと、ポスクロについて書かれたブログ記事にアドバイスされていました。その手があったか!

「海が好き、花やあなたの街の景色のカードを受け取ると嬉しい」とあったのですが、私の手持ちにそれらはなく、お子様がいらっしゃるとのことでジブリのカードにしました。日本の最も有名な映画「となりのトトロ」ですと書き添えて。
20190611.jpg

3通目目は中国!中国は、英語表記と漢字表記の住所の両方を書いてありました。難しい漢字もありますが、これは問題無しです。しかしお隣の国なのに、なんと到着まで3週間もかかりました。

「あなたの街の風景、建築、文化についての情報、サッカーや音楽に関することも嬉しい」とのこと。

ここで気づきました!いつも見慣れた街の景色のポストカードなんて1枚も持ってないという事実に。でも世界の人たちはあなたの国、その町並みを見たいと思われているんですね。

建築というところにヒントを得て、郵便局が発行している「ご当地カード静岡版」を購入しました。随分とへんてこりんな形のカードがあるなと思っていましたが、これが「ご当地カード」という名前がついていることや、さらに一部のコレクターに人気があることも全く知りませんでした。自分のポストカードを使いたくて始めたのに、3通目で既に新しいカード購入してしまった(^^;
20190614.jpg
富士山本宮浅間大社のご当地カード

ご当地カードを海外に送る際は、封筒に入れて送らなければ郵送できないとあったので、3通目も封筒入りで送付しました。

ポスクロに興味ある方、英語はグーグル先生にお任せして始めてみませんか?次のブログは、4通目からの紹介と、文通より気軽に始められることについて書いてみようと思います。最後までお読みいただきありがとうございました。

ラピータ

ピーターラビットの生みの親ビアトリクス・ポターの愛好家で、作品について、開催されたピーターラビットのイベントやグッズ紹介、ピーターラビットの故郷英国について紹介するホームページ「ラピータの部屋」のブログです。
ブログに掲載している写真&文章は、すべて転載禁止です。