パンク

なんと、車の後輪のタイヤが1本パンクしていた。

タイヤにささっていた釘の頭の磨り減り具合を見ると、パンクしたままかなりの距離を走っていたらしい。

タイヤの空気圧が随分と減っているなぁーとは感じていたが、まさかパンクしていたとは。

どこで、そんな釘を踏んづけてしまったんだろう。

パンクしたタイヤの空気圧は、1kgしかなかったそうだ。(通常は2.1kgぐらい)
1kgといえば、高速道路でタイヤがバーストするすれすれのラインで、もしタイヤがバーストしていたらと思うとぞーっとする。

何事もなくて本当によかった。
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ラピータ

ピーターラビットの生みの親ビアトリクス・ポターの研究家で、作品について、開催されたピーターラビットのイベントやグッズ紹介、ピーターラビットの故郷英国について紹介するホームページ「ラピータの部屋」のブログです。
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